通期目標
- 健康
- BMI 20
- 体脂肪率 26%
- 骨格筋 27.5%
- スキルアップ
- 2026/
0411 ネットワークスペシャリスト試験のための勉強をする
- 2026/
6月
健康
オムロンのアプリで見れる月平均を記載。
- BMI 20.3
- 前月比 -0.8
- 体脂肪率 27.7%
- 前月比 -0.1
- 骨格筋 25.7%
- 前月比 ±0
なんか BMI えぐ減ってる。謎。
スキルアップ
ネスペな~~~んもやってないです。
というか、2026年度の予定が出たけど11月になったぽいので、先すぎてモチベが沸かねえよ~~となってます。
その他
はじめてお葬式に参加した
義理の祖母のお葬式に参加しました。
亡くなった翌日にはお通夜、そしてお葬式と慌ただしく過ぎていき、なんて言ったらよいのか分からないのですがこんな風にお葬式って終わるのか……と感じました。火葬ってあたり前だけど本当にお骨になるから驚く。
「愛するということ」を読みはじめた
6月あたりは abema の時計じかけのマリッジを楽しく視聴していました。
たしか最終回(?)に出演者さんのなつえさんが言及していて読みはじめた。今のところ二章でアリストテレス論理学との対比として中国の思想とかを取りあげているのが面白い。
特に今のところは以下のあたりが興味深い。
これまでアリストテレス論理学と逆説論理学とのちがいについて述べてきたのは、神への愛という概念における重要な差異について論じるためである。逆説論理学の教師はこう教える──人は矛盾においてしか知覚できず、最高の唯一の実在である神を思考によって知ることはできない、と。ここから、思考のなかに答えを求めることを究極の目的としてはならない、という結論が導かれる。思考はたんに、思考によっては究極の答えを知ることはできない、ということを人に教えるだけだ。思考の世界は逆説にとらわれたままである。結局のところ、世界を知るただひとつの方法は、思考ではなく、行為、すなわち一体感の経験である。したがって逆説論理学はこのような結論に達する──神への愛とは、思考によって神を知ることでも、神への愛について考えることでもなく、神との一体感を経験する行為である。 エーリッヒ・フロム. 愛するということ . 株式会社紀伊國屋書店. Kindle 版.
昔なにかの本で「東洋哲学においては、リンゴのイデアだとか、赤とは何かを論じたりはしない。白黒の世界で生きる人に赤を教えるにはその部屋に火を放つ。その部屋から逃げ延びた人は、自分の部屋を燃やす炎によって赤を知る」みたいな?お話を読んだように記憶している。
こういうところが東洋の考え方にはあるよなあ、と思ったりする。
森英恵展に行ってきた
撮影可の美術館にカメラ持っていくのたんのし~~
撮影可だったので撮影したもののなかで特に心にのこったものあげてく#森英恵展 pic.twitter.com/ydvtibGpvf
— ミルコ (@mirko_960) 2026年6月28日

